プロフィール

2019年1月22日

名前:アメンボ
職業:青年海外協力隊(退職参加)、PCインストラクター、モロッコ

一般の日本人とは大きく異なる人生を歩んできました。そのため、まだアイデンティティーが確立できてません(苦笑)。詳細はバイオグラフィーを参照していただければ幸いです。

自己紹介

 

略歴

  • 19XX年 関東北部のど田舎に生まれる
  • 両親がキリスト教系の宗教(セブンスデーアドベンチスト)を持っており、世俗の影響を受けるとよくないとの理由から中学校までをほぼソフト軟禁状態で過ごす(外部との接触は基本、同一宗教内のみ)
  • 宗教のつてを使い、2度ほどアメリカでホームステイを経験
  • 高校は通信制へ通うものの、高卒認定試験にて資格取得
  • 大学入学後、編入、中国への留学を経て一般企業に就職
  • 2018年青年海外協力隊としてモロッコへ赴任

青年海外協力隊、2018年度1次隊、PCインストラクターとしてアフリカ西北部の国、モロッコで活動中。学生時代の夢は国際機関で働くこと。協力隊へは学生時代に知り、一つの目標にしていたものの、就職後、紆余曲折があり現在に至りました(詳細はBiographyを参照していただければと思います)。

興味は国際政治、特に中国を中心とする東アジア圏の政治に興味があります。しかしアフリカについては何も知らなかったので、現在必死に勉強中です。政治以外では、言語に興味があり、英語、中国語、フランス語、スペイン語、ポルトガル語をかじったことがあります。英語はビジネスレベル、中国語は日常会話レベル、フランス語は日常会話レベル、スペイン語は入門レベルです(笑)。

協力隊としての目標は「日本人の矜持を忘れない」ということと「

最近感銘を受けた言葉はリオ会議でウルグアイのムヒカ大統領が行ったスピーチです。彼は引用でこんなことを言っています

“貧乏なひととは、少ししかものを持っていない人ではなく、無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ”

確かにその通りだと思います。よく考えてみると、私たちが欲しいと望んでいるもの、それらは本当に必要なものではなかったりします。考え方を変えてみると、私たちは既に幸せなのかもしれません。


協力隊ブログ ⇒ https://parvalpha.com/

Posted by アメンボ